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妊娠中・授乳中の女性が今まで使っていた化粧品やスキンケア商品が突然合わなくなってしまったという話はよく聞きますよね。

それだけでなく、肌質が変わったり、敏感になってしまったりということも多いようです。

そんな時に、お肌に優しく時短ケアとしても使える、美白オールインワンクリームとしてセシュレルの噂を耳にした方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

 

美白ケアだけでなく、1日2回の簡単ケアでしわを薄く目立たなくする効果も期待できるので、忙しい育児中にも非常にうれしいアイテムです。

とはいえ、妊娠中・授乳中はホルモンバランスが変わるため、体質だけでなく肌質もデリケートになりやすくなっています。

 

セシュレルは敏感肌や乾燥肌の方でも使えるということで人気の商品ですが、妊娠中・授乳中に使用しても良いのでしょうか?

また、妊娠中・授乳中にセシュレルを使用することで起こりうる危険性やリスクについても知りたいところですよね。

そこで、今回は「セシュレルは妊娠中・授乳中にも使える?添加物や危険性についても知りたい!」というテーマでご紹介します。

 

そもそもセシュレルを妊娠・授乳中に使っても大丈夫なの?

トラネキサム酸やグリチルリチン酸ステリアル、さらに全32種類の植物由来成分を配合したオールインワン美白クリームのセシュレルは、敏感肌や乾燥肌の方でも使用できるということで非常に人気ですよね。

もちろん、妊娠中・授乳中のホルモンバランスの影響で敏感になったお肌にも使用することができます。

妊娠中・授乳中にできてしまったシミなどのケアもしっかりできますよ。

 

ただし、外側からケアしてくれる美白クリームと一緒に販売されている内側からのケアとしてのサプリメントは妊娠中・授乳中には避けましょう。

妊娠中は特に、葉酸サプリメント以外の摂取は控えるべきです。

他の薬との飲み合わせや成分の過剰摂取などが母体にも胎児にも思わぬ悪影響を及ぼすおそれがあり、ひどい時には胎児の発達障害や成長の妨げになることもあります。

 

授乳中も同様で、母乳を通して赤ちゃんに成分が届いてしまうため、サプリメントの摂取は必ず控えてください。

もちろん、セシュレルのサプリメントには有害なものが含まれているというわけではありません。

しかし、妊娠中・授乳中ではクリームのみでのケアをオススメします。

 

セシュレルの添加物については大丈夫?

セシュレルには、敏感肌の方々が特に気にしているであろうお肌のトラブルのもととなる添加物は一切配合されていません。

 

  • 香料
  • 着色料
  • タール系着色料
  • 紫外線吸収剤
  • パラベン
  • 鉱物油

 

ただし、一つだけ妊娠中・授乳中に使用を控えたい成分がセシュレルにも配合されていました。

妊娠中・授乳中に使用を避けたい成分としては、以下のようなものがあげられます。

 

  • パラベン
  • フェノキシエタノール
  • サリチル酸
  • ハイドロキノン

 

上記の成分は、お肌に刺激を与えうる可能性がありますので、配合の上限が決められています。

セシュレルには、この中の防腐剤としての働きを持つ「フェノキシエタノール」が含まれています。

 

防腐剤としてはパラベンが有名ですが、フェノキシエタノールはパラベンよりも刺激が少なく、敏感肌向けのスキンケアに多く含まれている防腐剤です。

日本でのフェノキシエタノールの配合上限は全成分の1%以内となっています。

 

セシュレルに配合されているフェノキシエタノールは微々たるものですし、お肌の刺激はとても少なく安全な成分とは言われていますが、万が一のこともありますので、ぜひ覚えておいてくださいね。

100%安心安全と言い切れる成分ではありませんが、たっぷり含まれているわけではありません。

 

その証拠に、基本的に含有量が多い順に表記されている成分表示を見ると、セシュレルの場合はフェノキシエタノールが最後の方になっていることが分かると思います。

防腐剤が入っていないスキンケアは扱いづらく、開封した瞬間から酸化による劣化が始まり、腐敗することもありますので、それを加味すると安心して使えるように配合された成分として考えるのが妥当でしょう。

 

セシュレルの安全性についてチェック!

パッチテスト・アレルギーテスト済み

敏感肌の方々にも愛されているセシュレルは、パッチテストやアレルギーテストもしっかりクリアしています。

テストがちゃんと行われているセシュレルだからこそ、お肌のトラブルを起こす可能性が非常に低いということで人気なのですね。

 

厳格な管理下の国内工場製造

市販されている安価なスキンケアは海外の管理がずさんな工場で製造されていることもしばしば・・・。

セシュレルの場合は、品質管理が徹底されたISO取得の国内工場でのみの生産なので、そこについても安心ですよね。

 

医学雑誌にも掲載されたセシュレルは信頼できる化粧品!

化粧品としては非常にまれなのですが、セシュレルは医学専門誌にも掲載されたことがあるのです!

臨床試験が行われて効果についても実証済ということで、安心だけでなく効果についての信頼もできますよね。

ちなみに、セシュレルが掲載されたのは医学専門誌「先端医療と健康美容」のVol.4です。

 

先端医療と健康美容の著書内容

「先端医療と健康美容」は京都大学医学部卒・オックスフォード大学医学部で10年の研究経験を持つ白川太郎先生が編集委員長を務める最新の医学をまとめた専門雑誌です。

ちなみに、この編集委員長の白川太郎先生の論文は日本人医学者としてもトップクラスの引用数ということで知られていますので、この雑誌についても非常に信頼ができるでしょう。

一般社団法人 日本先端医療医学会 ajcam

 

どうして妊娠中にシミが増えるの?

妊娠中にシミが増えてしまう原因の最たるものは、エストロゲンとプロゲステロンという2つの女性ホルモンのバランの崩れです。

エストロゲンは肌のターンオーバーを促進しますが、プロゲステロンは反対にメラノサイトを刺激してシミを作り出してしまいます。

 

妊娠中にはエストロゲンが減少し、プロゲステロンが増加するため、シミができやすくなってしまいます。

それだけでなく、この2つのホルモンのバランスが崩れやすくなっているため、普段よりもお肌が敏感に反応してしまいます。

 

そのため、少し紫外線を浴びただけでもメラニンにより色素沈着が起こったり、ちょっとの摩擦で赤みが出たり、ニキビができやすくなったりと、肌トラブルが頻繁に起こりうる可能性があります。

お肌のターンオーバーもなかなかうまくいかず、肌トラブルの痕がシミとなってしまうこともしばしばです。

 

妊娠中・授乳中のシミへのオススメ対策法!

妊娠中・授乳中にできたシミの多くは女性ホルモンのバランスの崩れが原因ですので、一時的なものです。

個人差はあるものの、大体出産から2か月ほどで薄くなることがほとんどだそう。

裏を返せば、出産が終わるまではなかなか消えないということでもありますが、妊娠中にシミ治療をするのは胎児への影響もありますので、危険です。

 

しかし、そのまま放置しておくというのも・・・とお思いになる方も多いでしょう。

出産後もしつこく残り続けるシミもありますので、そういったシミを残さないためにも、妊娠中にできるシミの予防対策・できてしまったシミへのケアについてお伝えします。

 

紫外線からお肌を守る

できてしまったシミを悪化させない、そして新たなシミを増やさないために、紫外線からお肌をしっかり守ることが大切です。

 

【日焼け止めを見直す】

紫外線からお肌を守るために、最初に思いつくのは日焼け止めですが、注意しなければならないこともあります。

ただ朝に一回日焼け止めを塗っただけでは、紫外線からしっかりお肌を守れません。

日焼け止めは紫外線からお肌を守れる時間がそれぞれ決まっており、こまめに塗りなおさなければならないのです。

 

塗りなおすのがめんどくさいからといって、効力が長いものを選びたくなる気持ちはよくわかりますが、効力が長いものであればそれだけお肌への刺激が強くなってしまいます。

お肌が敏感になりやすい妊娠中に、お肌への刺激が強い日焼け止めを使用すると肌トラブルのリスクとなる可能性がありますので、TPOに合わせて日焼け止めを選んで使用することがオススメです。

 

【日傘などの使用】

日焼け止め以外にも、紫外線からお肌を守る方法はいくつかあります。

日焼け止めはこまめに塗りなおさなければならないだけでなく、妊娠中のデリケートなお肌には刺激が強いものもたくさんあります。

そんな時に活用してほしいのが、日傘やつばの広い帽子、アームカバーといった紫外線対策グッズです。

 

今ではUVカット仕様のものもたくさん販売されていますので、ぜひ購入しておきましょう。

もし、そういったアイテムが手に入らなかったとしても、お肌を露出させないように長袖の服やカーディガンを着たりするなどで対策することができます。

 

日焼け止めと組み合わせれば、よりしっかり紫外線対策ができますよ。

ただし、素材やUVカット効果のある成分が使われている服などがお肌に触れた時にアレルギー症状が出てしまうこともありますので、できるだけお肌にやさしいものを選ぶことをオススメします。

 

【なるべく屋内で過ごす】

紫外線はUVA、UVB、UVCの3種類に分けられます。

全てお肌に対して悪影響を及ぼすものですが、基本的にはUVCはオゾン層に妨げられ地上に届くことはありません。

お肌の奥まで届いてダメージを与えるUVAと違って、UVBは強いエネルギーで表面の皮膚を傷つけるのでシミの原因となります。

 

しかし、UVBは波長が短いので、壁やガラスなどの遮るものがあれば、お肌に届く量を減らすことができます。

かといって、極端に太陽に当たらないのも身体に悪いです。

夏の暑い時期は外出を控えたり、外出先も屋内などを選ぶようにしたりするだけでも、紫外線を避けることにつながりますので、シミ対策と言えるでしょう。

 

食生活に注意

2179名の出産後の女性を対象として実施されたアンケート調査では、9.6%

つまり1割近くの方がシミなどの改善に効果が期待できる食べ物を取り入れたことが分かっています。

即効性はありませんが、妊娠中のシミケアとして身体の内側からケアする際には、食べ物にも注意を払うことが非常に有効です。

 

【シミケアのためにぜひ摂っておきたい栄養素】

シミ対策の栄養素として最も有名なものがビタミンCです。

ビタミンCはシミの原因となるメラニンの生成を抑制し、メラニンを過剰分泌させる原因となる活性酸素を生成させる原因の1つと言われている、ストレスへ対抗する力を持つ副腎皮質ホルモン合成のサポートをしてくれます。

ビタミンCは水溶性ビタミンなので、摂りすぎてしまったとしても自然に排出されます。

 

妊娠中・授乳中のシミケアとしてはぜひ摂取していただきたい栄養素です。

他にもホルモンのバランスを整える大豆イソフラボン、発生したメラニンの排出を促したり、肌のターンオーバーを整えてくれるビタミンA、E、赤ちゃんに必要な栄養素としても有名な葉酸も積極的に摂取しましょう。

ビタミンAやEは脂溶性ビタミンですので、摂りすぎには注意です。

 

大量に摂りすぎてしまうと、からだに悪影響を及ぼすおそれがあります。

セシュレルの美白クリームで外側から、そして食材で内側からシミケアをすることで、相乗効果が得られますので、ぜひ食生活を見直してみましょう。

 

【妊娠中のシミケアにおすすめの食材】

シミケアに最も効果が期待できるビタミンCは、赤ピーマンやキウイ、ゆずの皮やみかんなどの野菜や果物に多く含まれています。

非常に壊れやすい成分なので、調理せずにサラダなど生のままで摂取した方が効率的に摂取することができますよ。

ビタミンAならにんじんやカボチャなどの緑黄色野菜、ビタミンEならクルミやアーモンドなどのナッツ類やウナギを代表とする食材に多く含まれています。

 

大豆イソフラボンは、その名の通り大豆が原料となっている豆腐や味噌、納豆に多く含まれます。

葉酸はホウレンソウや小松菜、昆布などに多く含まれています。

妊娠中は葉酸が不足しやすいため、葉酸サプリを摂取する方も多いかもしれませんね。

 

他の栄養素についても不足しやすいものがありますが、食材だけでは補いきれないといってサプリメントを安易に使うのは危険です。

簡単に栄養素を補えるサプリメントではありますが、過剰摂取すると母体だけでなく胎児にも悪影響を与えるおそれがありますので、注意が必要です。

サプリメントを使用したい場合は、かかりつけの産婦人科医に相談することをオススメします。

 

できるだけ刺激を避ける

シミの原因となるのは、何も紫外線だけではありません。

他にも注意が必要な刺激がありますので、ご紹介しますね。

手や衣服などでお肌がこすれることによる摩擦、ストレス解消によるマッサージによる圧迫の刺激によってもシミができることがあります。

 

残念なことに、ホルモンバランスの影響から非常にデリケートになっている妊娠中・授乳中のお肌にとっては、そんな些細な刺激がシミの原因となってしまうのです。

そこで、すでにできてしまったシミがより悪化しないように、そして新たなシミの原因とならないように、できるだけ刺激を与えないようにする必要があります。

 

普段から無意識にしている自分の癖を見直し、お風呂で身体を洗ったり汗を拭いたりするときには、タオルを綿やシルク素材でできたお肌に優しいものにしたり、こするのではなく水分を吸い取るようにあてると刺激を少なくすることができますよ。

 

目をこするような仕草だけでも、お肌の刺激となってしまいますので、できるだけ強くこすらないように心がけましょう。

シミはすぐにできるものではありませんが、普段の無意識な習慣やくせの積み重ねにより悪化するおそれがありますので、少し気を付けるだけでも充分に有効なシミ対策となりますよ。

 

まとめ

妊娠中・授乳中はホルモンバランスの変化から、非常にお肌がデリケートになる時期です。

女性ホルモンのバランスからシミもできやすく、その対策にお悩みの女性も多いことでしょう。

内側からのケアとしては葉酸サプリや食生活の見直しなどが有効です。

 

もちろん、日傘や帽子などで紫外線対策をするのも非常にシミ対策としては効果がありますよ。

また、今敏感肌や乾燥肌の方々から非常に注目されているセシュレルをケアに取り入れるとより良いでしょう。

セットで販売されているサプリメントの服用は控えることが推奨されていますが、美白クリームでケアしてあげることで、シミの予防、そしてすでにできてしまったシミが悪化しないようにすることができます。

 

セシュレルの美白クリームはオールインワンなので、出産後、育児に仕事に忙しい女性の強い時短ケアアイテムとして、長い間お使いいただけるアイテムです!

まずは7日間のモニターセットでお試ししてみてはいかがでしょうか?